SUPER GT >>2011年 >>Rd.07大分オートポリス
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Rd. |
RACE |
CONTENTS |
サーキット |
決勝開催日 | |||
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7 |
AUTOPOLIS GT 250km | 大分オートポリス |
10/2 | ||||
2011年:ドライバーランキング(GT500クラス)
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Pos. |
No. |
Driver |
Rd.1 |
Rd.2 |
Rd.3 |
Rd.4 |
Rd.5 |
Rd.6 |
Rd.7 |
Rd.8 |
Total |
Behind |
WH |
|
1 |
46 |
柳田 真孝 |
5 |
1 |
15 |
20 |
15 |
4 |
60 |
- |
60 | ||
| ロニー・クインタレッリ | |||||||||||||
|
2 |
1 |
小暮 卓史 |
4 |
20 |
20 |
8 |
52 |
-8 |
52 | ||||
| ロイック・デュバル | |||||||||||||
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3 |
12 |
松田 次生 |
20 |
11 |
15 |
46 |
-14 |
46 | |||||
| J.P・デ・オリベイラ | |||||||||||||
|
4 |
17 |
金石 年弘 |
11 |
3 |
11 |
5 |
11 |
41 |
-19 |
41 | |||
| 塚越 広大 | |||||||||||||
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5 |
23 |
本山 哲 |
6 |
20 |
8 |
5 |
39 |
-21 |
39 | ||||
| ブノワ・トレルイエ |
[2009年プレイバック]
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photo by GTA |
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GT500クラスを制したのは No.36 PETRONAS TOM'S SC430(脇阪寿一/アンドレ・ロッテラー)。脇坂寿一がアウトラップでZENT:立川の猛攻を凌ぎきり逃げ切った。TOM'Sの優勝は2年ぶり。 2位は No.1 MOTUL AUTECH GT-R(ブノワ・トレルイエ/本山哲) 。前半をB.トレルイエが担当したがタイヤの磨耗が早く3分の1程度走行したところでピットイン。本山哲に交代する。本山はロングスティントをタイヤを労わりながらも着実にポジションをキープ、ZENTの後退もあり2位でフィニッシュした。年間ランキング2位:TOM'Sとは5ポイント差で最終戦を迎えることになった。 3位はNo.24 HIS ADVAN KONDO GT-R (ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ / 荒聖治)。安定した走りで開幕戦以来の表彰台を獲得した。 ポールポジションからスタートしたNo.38 ZENT CERUMO SC430(立川祐路/リチャード・ライアン)はレース終盤まで2位を走行するも、立川祐路に交代した際、マシンがジャッキアップされている間にエンジンを始動させたとしてピットスルーペナルティを受ける。その後、前を走るNo.36:TOM'Sとの接触を避けようとしてスピン、マシン後方からガードレールに接触してウイングを破損。11位に終わった。 |
2011年:シーズンカレンダー(2011年4月15日発表分)
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Rd. |
DATE |
CIRCUIT |
距離 |
2010年比較 / 備考 |
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4/30-5/1 |
富士スピードウェイ |
300km |
距離:100km短縮 | |
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4/2-3⇒5/21-22 |
岡山国際サーキット |
250km |
距離:50km短縮 | |
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6/18-19 |
セパン・インターナショナル・サーキット |
250km |
距離:50km短縮 | |
|
7/30-31 |
スポーツランドSUGO |
250km |
距離:50km短縮 | |
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8/20-21 |
鈴鹿サーキット |
550km |
距離:200km短縮 | |
|
9/10-11 |
富士スピードウェイ |
250km |
距離:50km短縮 | |
|
10/1-2 |
オートポリス |
250km |
距離:50km短縮 | |
|
10/15-16 |
ツインリンクもてぎ |
250km |
距離:50km短縮 | |
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11-12-13 |
富士スピードウェイ |
SPRINT |
継続開催 |